ReVision of Senceは魅力満載!最新ライブ情報や定番曲も

ReVision of Sence(リビジョンオブセンス)は5人組のインディーズロックバンドです。

ReVision of Sence

“ファンを飽きさせない”ことをモットーに精力的な活動を続ける彼らの素顔や、おすすめ曲についてまとめました。

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メンバー紹介

河井教馬

ReVision of Sence

名前 河井教馬(かわいかずま)
愛称 ずーまー、ずまさん
担当 ボーカル

辻友遥

ReVision of Sence

名前 辻友遥(つじともはる)
愛称 じーつー
担当 ドラム

偉町大介

ReVision of Sence

名前 偉町大介(いまちだいすけ)
愛称 ちょね、だいちょねす、大ちゃん
担当 ギター

嘉藤康介

ReVision of Sence

名前 嘉藤康介(かとうこうすけ)
愛称 こーちゃん、ブロッコリー
担当 ギター

上村元隆

ReVision of Sence

名前 上村元隆(かみむらもとたか)
愛称 かみむー、かみむら
担当 ベース

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精力的な活動が魅力的!

ReVision of Senceは“売れるためならなんでもする”と豪語しており、どうやったら売れるのかを日々つきつめて活動をしています。

お客さんは飽きやすいからと、頻繁に新曲を考案しています。
それに加えて、ライブも週に2~3回ほど行っているそうです。

普通なら楽曲の製作期間はライブが減ってもおかしくはないのですが、それでも普段通りにライブを行う努力がReVision of Senceの魅力でもありますね。

どうしても売れたい!という気持ちがひしひしと伝わってきます。
これだけの努力や研究をしているグループなら、当然応援したくなってしまいますね!

無料でもいいから聴いてほしい想い

ボーカルの河合さんはあるインタビューでこんな風にコメントをしています。

できてすぐ聴かせたいんです。そこでいいと思ったなら、ライブに来てほしい。ライブに来てくれるのであれば、楽曲ではお金をもらわなくても構わないという気持ちはあります。

しかし事務所やメディアに納得してもらうため、結果として残すためにCDを販売しているのだと話していました。
すごい考えの持ち主ですよね。

他にもお客さんに喜んでもらうことや楽しんでもらえることを考え、常に新しいことに挑戦したいと思っているそうです。

ユニークな歌が特徴的!

ReVision of Senceの楽曲は、そのほとんどがかなりユニークなものになっています。

おすすめ曲でも紹介しますがちょっと聞き覚えのあるようなフレーズや、思わず聴きたくなるようなタイトルが目白押しなんです。

ぱっと目につくタイトルに聴きやすい曲調で、はまる人が続出なんだとか。
それではおすすめ曲を紹介していきます。

おすすめ曲の紹介

ダメ、ゼッタイ、現実逃避

独特な世界観に引き込まれる一曲です。
激しいサウンドがかっこいいですね!

タイトルからして、かなりユニークな楽曲だと想像がつきますよね。

ダメ、ゼッタイ、現実逃避 -ReVision of Sence MV (2015.9.23全国発売"宣戦布告の7カ条"収録)

友達なんて必要ない

PV、歌詞ともにちょっとダークな曲になっています。
結構怖いです(笑)

でも、なんだか不思議と共感してしまいます。

友達なんて必要ない – ReVision of Sence MV (2015.9.23全国発売"宣戦布告の7カ条"収録)

SNSにNO・GU・SO

これまたすごいタイトルの曲です。
歌詞が面白いので、ぜひ歌詞と合わせて聴いてほしいですね!

ちょっと笑ってしまいます。

SNSが舞台になっているという、まさに現代にはぴったりの曲だと思います。

Yeah!めっちゃナンマイダ

2016年8月にリリースされたミニアルバム「八面楚歌」に収録されている曲です。

お寺が舞台となって撮影されたPVが面白いです。

これからに期待!

今後の活動にも大注目のReVision of Senceリビジョンオブセンス。

10月にはミニアルバムのリリースを記念したワンマンライブも控えています。

どの活動においても、人生をかけて絶対に売れてやるという気持ちが入っていて目が離せませんね!

これからもその気持ちを胸に、どんどん前に出て頑張ってほしいと思います。
いつかテレビでその姿が見られる日を楽しみに待ちたいですね!

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