水曜日のカンパネラのメンバープロフィール!おすすめ曲や評判は?

水曜日のカンパネラといえば独特の世界観のある楽曲、ステージをすることで有名なラップユニットですね。

ボーカルのコムアイさんのステージパフォーマンスも高く評価されています。

一度聞くと中毒性があるってことで、いつのまにかまた聞いているって人が多いようです。

そこで、この水曜日のカンパネラについて、メンバーのプロフィールやおすすめ曲などについてまとめてみました!

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水曜日のカンパネラのプロフィール!とこれまでの活動

ではメンバーのプロフィールをみてみましょう。

メンバー:コムアイ

コムアイ
担当:ボーカル、ラップ
生年月日:1992年7月22日
出身:神奈川県

ケンモチヒデフミ

Kenmochi Hidefumi
担当:作曲・編曲、サウンドプロデュース
生年月日:1981年8月2日

Dir.F

Dir.F
担当:マネージャー、ディレクター

水曜日のカンパネラっていうバンド名は、水曜日に打ち合わせをすることが多かったからだそうです。

独特の世界観で、一見異様なラップやPVを展開しています。

でも、バンドといってもステージで表にでてくるのはボーカルのコムアイさんだけです。

このバンドで最初に話題になるのは、

鹿の解体ショー

これを最初聞いても意味が解らないですよね。動物の解体というのは家畜工場でするもんですが・・・

鮪とかだったらお寿司屋さんでもやることありますが。

ライブのステージで

鹿

シカ

しか!

を解体するんですよ。

どんな感じなんでしょうか。

意外にもそれほどグロくはなく内蔵と血液が抜かれた鹿をブルーシート敷かれたステージ上解体するそうで、バラバラになると観客から歓声があがるそうです・・・??

写真は見つかりましたがのせません。

いろいろ調べてみましたが、やっぱり見ないと雰囲気は解りませんね。

水曜日のカンパネラのおすすめ曲

水曜日のカンパネラの代表曲は、「桃太郎」ですね。

水曜日のカンパネラ『桃太郎』

なんか良くわからないですが見てしまいますね。

Youtubeの再生回数ももうすぐ200万回超えしそうです。

異様なんですが面白いですよね。

「ディアブロ」は面白いですね。

水曜日のカンパネラ『ディアブロ』

とても凝ったPVで見ていて飽きないです。

カンパネラの世界を堪能できます。

その他、

千利休
ミツコ

などもとても人気が高いです。

気になるのは、歌詞に商品名がたくさんでてくるので、NHKの番組には出れないかも?ってっことです。

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水曜日のカンパネラのこれからは?

ワンマンツアー「トライアスロン」を終えて、各地のライブイベントへの参加を行ってますね。

中毒性があるっていわれてますので、着実にファンを増やしていますね。

他には無いバンドなので、これからもユニークな活動を続けて欲しいですね。

ということで、水曜日のカンパネラについてまとめてみました。

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